
Oscar et la Dame Rose
★★★☆☆
ローズが八代亜紀に見えて…プロレスシーン笑いそうになってしまった(^^ゞ
綺麗な女優だねミシェル・ラロック。ジェナ・エルフマンにも似てる。
50歳でプロレスレオタードすごい!
アミールくんまつげ長っ!クルンクルン♪
つけまつげみたい。
“地上5センチの恋心”と同様エリック=エマニュエル・シュミットが監督&脚本。
ファンタジックなところが似てる。
死にゆく少年を描きつつも暗くならないのは、そういうシーンが多いからだろう。
あとピンク。ローズのショッキングピンクはみんなの心を明るくしてる♪
もちろん彼女の人柄もだケド。
それに比べて両親の態度はひどい。
現実ではあり得ない設定よね。
でもそうしたらローズとの関係が描けなくなるからフィクションと割り切ろう。
以下ネタバレあり
しかしどんなに明るく可愛くカラフルに描いてもラストは涙が止まらなかった。
メイクも軽くてオスカーがゲッソリしていかないところは救いだけど、それでも死は、特に子どもの死は辛い…
オスカーを教会に連れ出すためにローズが特大ケーキと一緒に持ってきたネギみたいのなに?
ネギ?
via twittelator
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